指揮・合唱指導

小屋敷真 先生

 

 

 

 

 

 

 

 

武蔵野音楽大学声楽学科卒業。声楽を小田清氏に師事。

二期会、藤原歌劇団等で多くのオペラ公演に参加後、

1988 年より東京混声合唱団のメンバーとして活躍。

ミュンヘン音楽大学で指揮法、声楽を学び、

帰国後は藤原歌劇団・オペラ指揮活動に転向。

A・ヴァダーニョに師事し、日本オペラ振興会、二期会、

東京室内歌劇場、 横浜シティオペラ、茨城県民オペラ、

北海道二期会、四国二期会等で

数々のオペラ公演の指揮をしている。

同時に合唱指揮者としてもその指導に定評がある。

中世・ルネサンス期から現代にいたるまでの合唱音楽の幅広い

レパートリーを持っており、合唱団員からの信頼も厚い。